本が本棚に入らなくなってきたらデータ化するのがおすすめ

最近割と古本屋さんとかで懐かしい漫画本とか買っていたんですよね。

しかし、部屋の本棚や余っているスペースに積んでいったら部屋の中かなり圧迫されるようになってきてどうしたものかな~と、ちょっと悩んでいたんです。

だったら「kindle」アプリあたりで本を買いなよって話なんですけど、古めの漫画本とか出回っていないこと多いのでやっぱり古本屋で買ってしまうんですよね。

そこで調べてみたところ本を裁断して、スキャナーで取り込んでデータ化。

それをpdf化にして1つの電子書籍にする「自炊」をすれば部屋がスッキリするし、買った本も無駄にならないよ~という情報を目にしたので、ちょっとやってみました。

漫画の裁断には「DURODEX 自炊裁断機」

裁断した漫画のスキャンには「ScanSnap iX500」

合わせて8万円くらいしましたけど、ちょっと自炊というものにも興味あったので買っちゃいました(苦笑

最初は裁断してスキャニングして、電子書籍化するまで1時間以上かかってましたけど慣れれば1つ20分位で電子化できますね。

1ヶ月位コツコツ電子化していってだいたい100冊ほど電子化していきましたが・・部屋のスペースが少しスッキリしてきたので

電子書籍化するの結構いいかもと感じています。

部屋が本で埋まりそう・・と悩んでいる方は電子書籍化するのおすすめですよ。

ではでは。脱毛ラボ 申し込み